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作り方はいたってカンタン。
 1リットルの水に対して砂糖小さじ4杯、塩小さじ半分の割合で混ぜるだけだ。お好みでレモン汁をいれると、味がサッパリするがなくて もいい。
 これだけで、水分の吸収力がスポーツドリンクの10倍、水の25倍になる。
 きっと1リットル10円以下だろう。もっと安いかもしれない。
 「水筒男子」にぜひともおすすめです。

 私はこの方法を、インフルエンザでピーピーになってしまった時に、お医者さんから教えてもらった。

 命の水は、下痢、嘔吐、発熱等による脱水症状などに用いられ、二日酔いにもすこぶるいい。医療設備の十分でなく点滴治療のできないところ では、WHOやユニセルがこの「命の水」を配布したりもしている。

 ただし、私の経験上、一度の大量を飲むのとやはりお腹がガバガバになるし、お腹を冷やしてしまうこともある。少量を何度かにわけて飲むよ うにして、会社に電子レンジがあるひとは、少し温めてから飲めば、さらに理想的。

 梅干を潰して入れればクエン酸もとれ、焼酎の梅割りみたいに味になり、さらにマルです。

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女子高生の注意

電車でババアが乗ってきたから席立ってドアの方へ移った。
そしたら変なメガネが早足で寄ってきて、座ろうとしてたババアを上目遣いで凝視し、
ババアが一歩下がったので、そのまま進んでそこに座りやがった。
おいふざけんなと思ったとたん、俺と反対側のドアの手すりにつかまって立ってた
凄まじいメイクの女子高生がいきなり爆笑し、
「いやちげえし!絶対ちげえし!そこオマエじゃなくね?おかしくね?それは無くね?」
とピンクの模様つきの魔女のような爪の指でメガネを差して大声で言った。
メガネはキョドりまくって凄い勢いで立ち上がって別の車両に移って行き、
女子高生も何事もなかったように次の駅で降りた。
なんかテンション上がった。

(Source: guidenanashi.jugem.jp)

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"日本の裁判を歪めているのは最高裁の司法官僚統制である。憲法には「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される」と書かれているのだが、実態はまるでちがう。
 
 警察・検察の上層部と結託した最高裁が、まっとうな裁判官を差別する人事を行うため、ヒラメ(上ばかり見る)裁判官が増え、被告の無実の訴えが無視される。その結果、有罪率は99・9パーセント。これは、裁判所が被告に有罪の烙印を押すベルトコンベア装置に成り下がったことを意味している。
 
 判決だけではない。裁判所は逮捕状や(引き続き身柄を拘束するための)勾留状を警察・検察の言うままに出す“自動販売機”になっている。安倍さんが令状請求を却下すると、検事から侮辱されたり、「お前は(司法)研修所何期だ。指導教官は誰だ」と罵声を浴びせられたりしたこともあったという。"

— 元裁判官が語った司法界の現状

(Source: uonome.jp)

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"思い当たるふしがある。中国ではないが、最近、タイ人と仕事をしているので日本人の謝罪の文化、人材育成の文化についていろいろ思うところがあった。記事はなぜ中国人はきちんと謝らないのかについて興味深い指摘をしている。
 仕事柄、日本から中国に進出する企業の方とお話をする機会があるのですが、そこでよくされる「相談」があります。
 「現地の従業員にミスを指摘したら、口では“対不起”(すいません)と言うんですが、どう見ても謝っている態度じゃないんです。やはり反日感情があるからなのでしょうか?」
 その中国人従業員に会ってないので100%とは言い切れませんが、それは恐らく誤解でしょう。「対不起」の言葉が出るとき、「その人は自分が悪い気持ちでいっぱいだと思いますよ」と私は答えます。
 同じ中国人だからかばっているわけではありません。私がこのように答える理由はひとつ、中国には「謝る」という文化がないからです。中国人っていうのは傲慢な民族だなあ、なんて思わないでください。単に日本人のような謝り方をする文化がないということなのです。
筆者は中国ではひざまずいて懇願する事例をあげ、「神様や親、年配の親戚の以外、決してひざまずいてはいけない」という中国人の強い意識は謝罪の作法にも当てはまるという。
人前で頭を下げるという行為も中国人的にはNG。「対不起」の言葉だけで中国人にとっては十分に「謝罪」なのです。
これは興味深い考え方の違いだと思った。
仕事柄、いろいろな国の人と接していて思うのは、むしろ日本人の謝罪の感覚のほうが特異だということだ。"

叱られて育つ文化、ほめられて育つ文化 - + C am p 4 +  β version

謝罪の文化

(via ginzuna)

(via chum-chiron)

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"「国民が真面目で我慢強い」というのは、裏を返せば自浄作用が全くないということ"

Twitter / 島本 秋 (via shibata616)

(via chum-chiron)

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 ガガの違いは、NHKのインタビューが象徴的です。“あなたは違う存在か?”という質問への答えです。

 自分は違うから他の人とは区別するという対立的な言い方ではなく、「私は違う。それはあなたも同じ。その点で私たちは同じ」という、全く反対の表現をしました。

 これこそが、尊異論。みんな違うことを尊重すること。それによって、対立ではなく新しい可能性を見い出す。もともと、江戸の価値観として知られていますが、ガガが日本に惹かれる理由はこのあたりにあるのかもしれません。

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「レディー・ガガ」が実践するセレブリティ3.0:日経ビジネスオンライン (via tyama1965)

(via chum-chiron)

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"K教授はもう少しアカデミックに、
確率論と統計学の違いについて説明した。彼の答えは
「統計学はギャンブラーのためのもので、
確率論はカジノの設計者のためのものだ」

という簡潔なものであった。
これはなかなか上手い説明だと思う。
すなわち、統計学とは、真実が分からない中で
利用可能な情報からどうそれを解明するかを研究する学問で、
確率論とは所与の数学構造の系として性質を導く学問である。
この二つの分野は、数学的手法という意味ではほぼ同じものを
使っているが目的意識にはかなり大きな隔たりがあるように思う。"

確率と統計、数学と科学 - 統計学+ε: 米国留学・研究生活 (via hageatama)
2011-05-17 (via gkojax-text)

(via chum-chiron)

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昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。

    • 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
    • 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
    • 説明書に肝心なことは書かれていない。
    • セーブはこまめに。
    • ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
    • 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
    • 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
    • パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
    • レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
    • ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
    • 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
    • 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。

縮図だなー。

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RPGから学ぶ仕事の鉄則 - 山本大@クロノスの日記 (via hareno)

(via chum-chiron)

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"「○○くん、絵が上手いのね~」

子供は褒められるためにしか、絵を書かなくなる。

上手にできたことに対して、お金を与える。

お金をもらうためだけにするようになるか、やる気自体を失わせてしまう。

・アンダーマイニング現象というのだそう。
・報酬をもらうことは大人になってからでも覚えられるから、その前に、自分の好きなことを自分の意志でする喜びを覚えて欲しい。"

【自発的に子供がやったことを褒める】→子供は二度と自発的にしなくなる。 : 言いたくないけど、それって逆効果だよ(^ω^;) (via soulboy)
2011-02-12 (via gkojax-text)

(via gkojax-text)

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瀬戸口寂聴の宇野千代への弔辞は教えられるところがあった。

 男と女の話をなさる時は、芋や大根の話をするようにサバサバした口調でした。

「同時に何人愛したっていいんです。寝る時はひとりひとりですからね」

 私が笑い出す前に厳粛な表情で、

「男と女のことは、所詮オス・メス、動物のことですよ。それを昇華してすばらしい愛にするのは、ごく稀(まれ)な選ばれた人にしか訪れない」

 とつづけられました。

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文春新書「弔辞」から見えるもの - mmpoloの日記 (via ginzuna)

(via chum-chiron)